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リフォーム支援制度ガイドブック

お願いしていた「マンガで分かる住宅リフォーム支援制度ガイドブック」が来ました。
こんにちはつよぽんです
お願いしていた「マンガで分かる住宅リフォーム支援制度ガイドブック」が来ました。
リフォームをお考えのかたは情報一杯ですよ。
お得な減税、補助、融資まとめて国土交通省住宅局がまとめたものです。

リフォーム支援制度ガイドブック(1) その1

読んで見たい方は連絡頂ければお送りします。

 

 

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建築   2011/10/21  

LED省エネから美しさへ(1)

LEDの電球が多くなりましたね、初期投資は大きいですが、ランニングコストは少なくなると思います。
こんにちはつよぽんです
朝枯れ葉を踏みながら散歩に向かう季節になりましたね。
来週また夏日が来るとラジオの天気予報は言っていましたが来るのでしょうか。

LEDの電球が多くなりましたね、初期投資は大きいですが、ランニングコストは少なくなると思います。

電球の性能を明るさの単位ではなく30㍗などと消費電力で示すこと自体が奇妙だと記事に書いています。
照明新時代のLED(発光ダイオード)は白熱電球と比べてざっと8割の省エネを可能にしているそうです。
進化して省エネからどれだけモノを美しく見せられるかということに重点が移ってきているようです。

白熱電球は、電流によるフィラメント部分の電気抵抗で熱エネルギーが生じ、その一部が人の目に見える可視光線となるが、LED照明は半導体を流れる電流のエネルギーを直接光にする。

LED省エネから美しさへ(1) その1

熱エネルギーを経ない分無駄が少ないそうです。
日本電球工業会によると、部屋の天井に照明を取り付けた場合、60㍗形の電球が放つ810ルーメンの光の量を白色LEDで得るのに必要な電力は8.7㍗で済む。(ルーメンは光の量を表す単位で。LEDの性能表示で使われる。
しかも寿命は白熱電球の40倍の約4万時間。
一日10時間点灯させたとして、白熱電球の100日に対して10年を超える。
価格も810ルーメンで3千円ほどまで下がり、耐用年数を考えれば百数十円の白熱電球より割安の計算だそうです。

通販で見たLED電球は蓄電器が組み込まれていて、停電の時に光って安心を与えて、電球自身がスイッチ付きのライトになるというのが売っていました。
三千円ぐらいだったと思いますが進化していますね。

 

 

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建築   2011/10/21  

元気になれる木の住まいフェア

真夏日一歩手前だったようですね。
こんにちはつよぽんです
昨日は暑かったですね、事務所で仕事をしていたのですが冷房をかけてしまいました。

真夏日一歩手前だったようですね。

元気になれる木の住まいフェア その1

埼玉県木の応援団より案内が来ました紹介します。

イベントが一杯ですねお近くの方は是非いらしてください。

元気になれる木の住まいフェア その2

 

 

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建築   2011/10/17  

木質構造建築設計者育成セミナー

公共施設を新たに整備する際、低層の場合は原則としてすべて木造建築とする基本方針を政府がまとめています。
こんにちはつよぽんです
今日は一日雨ですね。

国や自治体が学校や図書館、庁舎など公共施設を新たに整備する際、低層の場合は原則としてすべて木造建築とする基本方針を政府がまとめています。
対象は高さが13メートル以下、軒の高さが9メートル以下の両条件を満たし、延べ床面積が3千平方メートル以下の建物だそうです。
2階建てと平屋が中心となるようで、すべての公共施設で内装や備品、燃料の木材利用を促し、停滞している林業の再生を狙ているようです。

政府は建築物の不燃化などのため、公共施設の「非木造化」を進めてきたが、国主導で木材利用を進める「公共建築物木材利用促進法」の来月1日施行を踏まえ、抜本的に方向転換したようです。
10月中に正式決定、省庁や自治体に施設の木造化に努めるよう求めるそうです。

基本方針は「戦後植林された人工林資源が利用可能な段階を迎えつつある一方、利用は低調で価格も低迷している」と指摘。
公共施設に木材を使う量を増やして林業を振興し、森林を育てることで二酸化炭素吸収による地球温暖化防止も目指すようです。
また低層建物だけでなく、すべての公共施設で、目に触れやすいエントランスや窓口、記者会見場などの内装、机やいすなど備品、暖房器具の燃料に木材を利用するよう求めるそうです。

木質構造建築設計者育成セミナー その1

我々設計者も勉強しないと、こんな案内が来たので早速申し込みしました。

 

 

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建築   2011/10/05  

地盤の本

「木造住宅は液状化を考えた建築を考えてなかった」これは東日本大震災後に地盤工学会がまとめた提言です。
こんにちはつよぽんです
今朝は寒さが一段と厳しくなってきましたね。
ラジオでは今年一番の寒さと言っていました。

「木造住宅は液状化を考えた建築を考えてなかった」これは東日本大震災後に地盤工学会がまとめた提言です。

地盤の本 その1

日経ホームビルダーより頂いた、地盤や地盤改良についての初歩的な解説本です。

希望の方は連絡頂ければお送りします。

 

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建築   2011/10/04  

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